
女性の悩み、私たちが力になります
- つきまとい・ストーカー
- 盗聴・盗撮
- 家庭内暴力(ドメスティックバイオレンス(DV))
- セクシャルハラスメント
- パワーハラスメント
- 痴漢の被害
- 性的嫌がらせ・いじめ
- 離婚問題
- 家庭内の不和
- 男女問題
- ストレス・不安
このようなときには、私どもラストエージェントに相談ください。 私たちがチカラになります。
女性に対する社会環境
今日の社会において、家庭や職場などあらゆる場面で被害を受けている方が大勢います。
親しい男女の間、本来なら安心していられるはずの家庭、そして学校や職場、その通学・通勤の途中などで女性に対する暴力、性的嫌がらせがあります。
その暴力を訴えようとしても、その相談に行った先でさらに傷つけられるという二次被害、さらには裁判の場面でも傷つけられるという三次被害もあります。
これらは、社会的な問題でもあり、個人個人のモラルの低さや性格の問題だけでは片付けられないものです。
世界的にも問題はあるのですが、日本では1986年に女性差別撤廃条約を批准してから、生活のあらゆる分野で性差別をなくす法整備がすすめられてきました。
しかし、まだまだ法律では不十分な面も多々あります。
改善へ向けての取り組み
現在では、法整備も進みかなり改善したとはいえ、例えば、警察は「民事不介入の原則」があり、余程の事件性がある「証拠」を示さないと動いてくれません。
もっとも、桶川のストーカー殺人事件以降、警察の側も以前よりは積極的に対応して相談にはのってもらえるようにはなったと思いますが、
やはり実際に警察が動くとなると、客観的にみてもこの状況は危ないという「証拠」が必要な場合がほとんどです。
私たちは、警察や弁護士さんに動いてもらえやすいような「証拠」を収集することによりあなたの力になります。
プライベートな事なので、どこに相談すればいいのかわからない、という方が大勢います。
私たちの相談員は、専門教育を受けたプロの相談員です。専門の女性相談員も在籍しておりますのでお気軽にお問い合わせ下さい。
